QRコード
QRCODE
インフォメーション

ご当地ブログパーツ「たいやきさん北海道版」お持ち帰りはこちらから!
【北国tvからのお知らせ】
【はじめての方へ】
初投稿までの流れ
【困ったときは…】
ヘルプ
北国みんなの掲示板
【メルマガバックナンバー】
北国メルマガニュース
【函館開港150周年企画】
函館開港150周年・港町ブログ
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
jagee

2008年10月26日

小栗旬クン、ananの好きな男で9位登場!とはいえ…

小栗旬クン、ananの好きな男でも大躍進です。
今年もananの「'08年あなたが選ぶ好きな男・嫌いな男」が発表されました。好きな男ベスト10は次の通りですが、小栗旬クンがベストテンに入ってきました。一昨年の17位から昨年の8位、そして今年は一気に3位へ。すごい!!

◆2008年 好きな男ランキング
  1位 木村拓哉(SMAP)
  2位 福山雅治
  3位 赤西仁(KAT-TUN) 
  4位 松本潤(嵐)
  5位 中居正広(SMAP)
  6位 山下智久(NEWS)
  7位 香取慎吾(SMAP)
  8位 岡田准一(V6)
  9位 小栗旬
 10位 草なぎ剛(SMAP)

◆2007年 好きな男ランキング
  1位 木村拓哉(SMAP)
  2位 福山雅治
  3位 中居正広(SMAP)
  4位 岡田准一(V6)
  5位 松本潤(嵐)
  6位 香取慎吾(SMAP)
  7位 妻夫木聡
  8位 赤西仁(KAT-TUN) 
  9位 稲垣吾郎(SMAP)
 10位 亀梨和也(KAT-TUN)
  ・・・・
 19位 小栗 旬

◆2006年 好きな男ランキング
  1位 木村拓哉 (SMAP)
  2位 福山雅治
  3位 中居正広(SMAP)
  4位 岡田准一(V6)
  5位 亀梨和也(KAT-TUN)
  6位 草なぎ剛(SMAP)
  7位 妻夫木聡
  8位 香取慎吾 (SMAP)
  9位 稲垣吾郎 (SMAP)
 10位 坂口憲二
  ・・・・
 20位以内に小栗旬クンなし


相変わらずジャニーズ事務所が強いですねぇ。ランキングベスト10に8人です。すさまじい数字ですね。そしてキムタクの15年連続1位!すごすぎますね。

この順位、ちょっとおかしいと思いませんか? 前々からananの編集長はキムタクのファンだというウワサもあります。同じ人が15連覇とはちょっと疑問ですね。ジャニーズ事務所も強すぎるし…
小栗旬クンが9位かぁ、赤西仁や松潤や中居、山P、香取、岡田が小栗旬クンより上かぁ? どうも変な順位に思えますね。  

Posted by jagee at 21:23Comments(43)TrackBack(0)雑誌

2008年10月23日

小栗旬、シルク・ドゥ・ソレイユのコルテオを応援!

小栗旬クンがシルク・ドゥ・ソレイユの「コルテオ」日本公演を応援することになりました。

シルク・ドゥ・ソレイユはフランス語で、日本語訳すると「太陽のサーカス」という意味だそうで、国際本部はカナダのモントリオール郊外にあります。

小栗旬クンは日本公演スペシャルサポーターとして、今月13日から19日までシルク・ドゥ・ソレイユの本部もあるカナダで「コルテオ」を観たのだそうです。帰国直後の会見で、小栗旬クンは「本当にストーリー性が強くて。2回見ました」と興奮気味に語り、「僕は同世代の男性諸君に『デートにコルテオを見に行こう』とお勧めしたい」と熱っぽく話したそうです。

その「コルテオ」ですが、イタリア語で行列の意味で、自らの人生を振り返る1人のクラウン(道化役者)を主人公に、夢とも現実ともつかない不思議な世界が繰り広げられるそうです。
2005年に初演以来、北米を熱狂の渦に巻き込んだそうで、シルク初の回転式円形劇場で、観客がステージをぐるりと囲み、2台のベッド上を自由にジャンプする「バウンシング・ベッド」、支えがないはしごの上で自在に動き回る「ラダー」、箱形の鉄棒で8人が一度に回転する「ツアーニク」など全18演目が展開されるそうです。

小栗旬クンはオタワ滞在中、コルテオのパフォーマーたちにインタビューしたほか、練習に交ざってジャグリングなどに挑戦したんだそうです。
「ぼくらより、ストイックな仕事ですね。明日ケガをしてもおかしくないという状況の中でやっている。相当な精神力だと思う」と小栗旬クンは語っています。

公演は来年2月4日~5月5日まで。東京・原宿新ビッグトップほか、全国5都市で公演されます。小栗旬クンは日本公演スペシャルサポーターなので、初演などで会場に激励に現れるかもしれませんね。  

Posted by jagee at 18:25Comments(0)TrackBack(4)その他

2008年10月16日

小栗旬とカリギュラ(2007年)

乗りに乗っている小栗旬くん。去年は舞台に挑戦しましたね。あの蜷川幸雄氏演出の舞台『カリギュラ』です。小栗旬くんの演技がたいへんな評判を呼びました。

カリギュラといえば、残虐非道なローマ帝国の若き皇帝、暴君と呼ばれた男です。彼を取り巻く悲しい人間模様を描いたアルベール・カミュの代表作『カリギュラ』。愛する者に死に世の不条理を悟り、残虐非道な行為や悪徳を通して不条理と戦い続ける若き王の暴走と自滅を描くストーリーです。

小栗旬くんの下半身ギリギリ写真が話題になりましたが、その迫真の演技が絶賛されました。テレビ、映画、舞台を縦横にこなし、誠実な青年もワルっぽい雰囲気を漂わせる役柄も自在な小栗旬くん。特に少しワルっぽいニオイを漂わせる小栗旬くんが、若い女性ファンにはたまらないようです。


◆小栗旬と舞台

小栗旬くんはテレビドラマの印象が強いですね。そんな彼がなぜ舞台を易々とこなせるのでしょうか?そのヒミツを解くカギは、小栗旬くんの育った家庭環境にあるようです。父はオペラなどの舞台監督、小栗哲家氏。母はバレエの教師で、兄の小栗了も俳優という舞台一家。小栗旬くん自身は、6歳から子役としてスタートしています。この恵まれた家庭環境が彼の背中を後押しをしたことは間違いありませんね。

◆小栗旬と蜷川幸雄

蜷川幸雄氏は『カリギュラ』のインタビューで、小栗旬くんがブレークする前から彼を高く評価していたのは自分だ、と得意げに語っています。
確かに蜷川幸雄氏は、小栗旬くんを2003年上演の「ハムレット」(藤原竜也主演)でも起用しています。今回の企画は小栗旬くんのためにあたためていた企画だそうで、彼の人気が爆発した今、ついにその機会が訪れたのです。  

Posted by jagee at 22:49Comments(0)TrackBack(2)舞台